アルツハイマー・パーキンソン病の再生誘導医薬品及び先端医療技術の日本展開
アルツハイマー・パーキンソン病の再生誘導医薬品及び先端医療技術の日本展開
再生誘導医薬品の開発展開を行う、アメリカ・セントラルフロリダ大学医学部発ベンチャー(株)プロジェニサイトジャパン(本社:神戸市、代表取締役社長:徐綾)は、神戸産業医療都市に進出し、アルツハイマー・パーキンソン病の再生誘導医薬品を始めとした先端医療の展開を行う。
同社はセントラルフロリダ大学医学部教授・同大学脳神経科学研究所所長の菅谷公伸博士が研究開発を行った化合物及び最先端の医療技術(国際特許数・28、申請中を含めると60以上)の市場展開を行ってゆきます。
現在注力して展開を行っている開発化合物は、内因性脳神経幹細胞を増殖させ、アルツハイマー・パーキンソンを始めとした、治療困難な脳神経疾患を治癒へと導く再生誘導医薬品。細胞培養や手術を行う必要がない経口薬となり、動物実験において高い効果及び
副作用が無い事が実証されていることが特徴だという。

