ファミ通モバイルゲーム白書2020~国内年間課金売上トップは「Fate/Grand Order」
ファミ通モバイルゲーム白書2020~国内年間課金売上トップは「Fate/Grand Order」
株式会社KADOKAWA Game Linkage(カドカワグループ)発表によると2019年に日本国内で最も遊ばれたモバイルゲームは、
「ポケモンGO」。
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、国内・海外のモバイルゲームマーケットをまとめたデータ年鑑「ファミ通モバイルゲーム白書2020」において、
最新の市場動向を発表した。 2019年世界モバイルゲーム市場は過去最高の約7.2兆円。
世界全体の6割を占めるアジア(4兆1016億円)は、中国政府のゲーム規制強化などにより中国市場が落ち込んだことから前年より微減しましたが、
北米(1兆7064億円)とヨーロッパ(8757億円)は前年比増となり、市場全体として引き続き堅調なプラス成長が続いた。
2019年国内モバイルゲーム課金売上ランキングでは、「Fate/Grand Order」が初の首位に。
URL:http://www.f-ism.net/
※2019年の市場規模はいずれも速報値となる。
概要書名:ファミ通モバイルゲーム白書2020
発行・監修:株式会社KADOKAWA Game Linkage マーケティングセクション
編集:株式会社ゲームエイジ総研
協力:株式会社インターアローズ
発売日:2020年1月30日
価格:PDF(CD-ROM)+書籍セット版…82,000円+税
書籍版…43,000円+税
PDF版(CD-ROM)…39,000円+税
総頁数:466頁
本書の紹介ページ:
https://www.f-ism.net/fgh/2020mobile.html
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